イベント紹介のページを作るための写真撮影で抑えておきたいポイント。

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自分でも忘れがちであとから「俺のばかあ”あ”あ”あ”あ”あ”!!!!!(#^ω^)」とよくなるので、
イベント紹介などのページを作る時に、抑えておきたいポイントをまとめておきます。

たとえば友人の絵や写真の個展・グループ展とか、
web系の勉強会やセミナーなどいろんなイベントで、
撮影後ブログにアップしたり、仕事として紹介ページを作ることがあると思います。
そんな時にどういった写真を撮ればいいのか。
「ここに来た」という固有性と、実際の雰囲気を如何に伝えるか、
一言で言うと「行ってない読者もイベントを追体験できるか」がポイントです。
人物写真の場合は、許可はとっといた方が無難でしょう(特に一般の方の場合)。

 

1.会場の入り口風景。イベント名が書いてある看板、ポスターなど。

導入として、ここでやったよ!てのがわかると良いです。
その写真を見れば、何のイベントなのかが一発でわかります。

2.来場者数がわかる写真

来場者が少ないとアレですが、
全体の雰囲気や来場者数がイメージできる写真があるとよいです。
実際の人数が少なくても、トリミングしだいでげほげほ。

3.展示物・ブースの写真

イベント自体のメインとなるモノの撮影ですね。
ついこればっかり撮ってしまいがちですが。
会場が小さい場合は、会場内の展示物は一通り撮っておくとあとで選べます。
会場が大きい場合は、メインのブースやちょっと面白かったブースに絞らないと、
撮りきれないので、事前に何をどんな順番で撮るか考えておいた方がよいかも。

4.スピーカーやゲストなどの写真(バストアップ、引き)

トークイベントなどがあったら、スピーカーの方も押さえておきましょう。
バストアップの写真、プレゼン資料がある場合は、
その資料と一緒に写ってる写真など。

グッズ

配布されているオリジナルグッズ(ステッカーなど)なんかがあったら、アクセントになります。

5.女性の写真

キャンギャルとかいる場合ですが。
バナーで使いやすいです。
美人さんのバナーがあると男性は(少なくとも僕は)ついクリックしてしまいます。
Facebookなんかも、見てるとけっこう女性のバナー多いですよね。

 

俺、今度こそ失敗しないんだ。。。(´;ω;`)

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